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帰化申請を自分でする

自分でする場合の流れ

一般の方が、全て自力で帰化申請を行った場合の作業工程と費用

帰化申請手順1

お住まいの管轄の法務局国籍課に自分の場合はどのような書類が必要が教えてもらう
(ご自身の環境などを全て正直にお話下さい。あとで事情が異なるなどすると追加書類が発生する、法務局側の印象が悪くなるなど、デメリットがあります

  
帰化申請手順2

書類集め開始!

  
帰化申請手順3

本国戸籍や日本の公的書類、その他書類を集める
(翻訳も必要)

  
帰化申請手順4

ある程度集まったら、法務局にチェックしてもらう
(予約が必要な法務局は電話にて予約を取る)

  
帰化申請手順5

不足書類や追加書類を集める
(わからない事がある場合は全てクリアにして帰る)

  
帰化申請手順6

集まった書類などを基に、申請書などを書く
(PCを使わない場合はなるべく丁寧に)

  
帰化申請手順7

予約して申請(受付)へ!
(第一段階クリア!)

  
帰化申請手順8

正式に受理後、受付番号が貰えます♪

  
帰化申請手順9

面談(面接)

  

帰化申請許可 許可

簡単な流れは以上です。 帰化申請は申請証紙代(手数料みたいなもの)は不要ですが、 上記の流れの中で、ある程度費用が発生します。(大体3万円ほど)

その費用と行政書士などにお願いする事で発生する報酬などを比べてお客様は依頼されるかどうか 判断されるはずです。

当事務所といたしましては、帰化の許可がおりるのをゴールとしまして、 その道のりはお客様が納得して判断していただくのがベストと考えます。

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